犬7歳からがん年齢 レトリバーは特に注意 犬の種類によってがんになりやすさが異なることが、ペット保険を扱うアニコム損害保険(東京都)の調査でわかった。犬は人間より若いうちからがんの発症が増える傾向にあることも浮かび上がった。 同社のペット保険「どうぶつ健保」を2008年に契約した0~10歳の犬21万7150頭について、「腫瘍(しゅよう)」の治療代として請求があった犬の種類や年齢を分析した。良性 …
ドッグランでじゃれるアイリッシュ・ウルフハウンドとシベリアンハスキー。 全犬種中最大の体高を持つとされるアイリッシュ・ウルフハウンド、大きなはずのシベリアンハスキーが小さく見えます。
立ったまま寝てしまいそうになってますが、なんとそこは病院の待合室とのこと。 普通の犬は病院にくるとそわそわ落ち着きのないものですが、この子はすごく図太い神経の持ち主なのでしょうか。
地面が冷たいからなのか、器用に逆立ちしながらトコトコ歩いていきます。
赤ちゃんの泣き叫ぶ声に犬がハウリングをして遠吠えをすると、泣き叫んでいた赤ちゃんがピタっと泣き止みます!
100mの世界記録保持者であるウサイン・ボルトよりも速い犬は? ウサイン・ボルト VS チワワ、ダックスフンド、柴犬、フレンチブルドック、ドーベルマン、ボルゾイ、ウィぺット ウサイン・ボルト … 9.58秒 チワワ … 17.33秒 ダックスフンド … 15.03秒 柴犬 … 10.06秒 フレンチ …
気持ちよさそうに仰向けで寝てくれるのは、ワンチャンにとってお家が安全でストレスを感じない安らげる最高の場所ということですね! それにしても仰向けで寝ているワンちゃんの寝姿はとってもキュートですよね!
甲斐犬のシロちゃん、飼い主さんに「ねんねだよ」と言われて、ハウスするのですが、すぐにでてきちゃって、何度も行ったり来たりします。 そして、なんといっても最後の飼い主さんの面白い一言が見所です!
遊びに来た野良猫さんが大好きなキャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの子犬が野良猫さんをもふもふ。野良猫さんも警戒心もなく、すごい和みよう!猫好きの方にも・犬好きの方にも見て頂きたい!
ジャクソンくんとハーパーちゃんという2匹のケアーン・テリア。ソファーの上に登って自分だけ楽しくボール遊びをしているハーパーちゃんから、どうしてもボールを奪いたいジャクソンくん。でも、何度ジャンプしてもソファーの上に登ることができず、とってももどかしそう!
バスタブの中で仰向けになって鼻だけ出しながら気持ちよそさうに洗ってもらっていますよー。それにしてもめちゃくちゃリラックスしてます。
7匹の真っ白なサモエドのパピー。ぬいぐるみのような愛くるしさ。 日本一愛されるブサかわ犬の「わさおくん」、彼は実は珍しい長毛種の秋田犬ですが、そのフサフサフワフの毛はまるで、このサモエドみたいですね。 そんな「わさおくん」のおかげか、サモエドがすごく人気のようですね。
かわいい大きな目のシーズ、待てをしている姿がなんとも可愛らしい。ハナちゃんと、ダンカンくん、待てをしている時点で既にとなりのハナちゃんのおやつを狙っています!
ファンヒータが大好きな柴犬さん、暖かくて気持ち良くうとうと寝かけていたところだったのにファンヒーターからのお知らせ音が鳴って起こされてしまいました。
すごいですよ!どこにボールを置けば、傾斜で転がって落ちてくるのかまでをわかっていて、何度も何度も一人でボール遊びをするとってもかしこいジャック・ラッセル・テリアのワンちゃんです!
素晴らしい、こんなマシーンが1家に1台あったら、お留守番をしているワンちゃんも退屈しないで済みますね。 それにしても、このワンちゃんも正確にボールをマシーンの定位置のところに戻してきて、めちゃくちゃかしこい!
ダルメシアンのモモちゃん、上手に自転車に乗ります。 補助輪はついていますが、ちゃんとペダルを漕いでいます。
子犬のチワワが遊びたくて遊びたくて、猫にちょっかいを出しては、追いかけられると、とにかく走って走って走りまくっています!
マスティフは、大型で筋肉隆々の体つきをしていてとても力が強く、主に番犬・闘犬として飼われてきた犬種で、攻撃的なものが多いのですが、この体重80Kgもあるイングリッシュ・マスティフは、わずか1kgちょっとのチワワと仲良く遊んでいますよ!しかも、チワワの方が優勢!?
ドアストッパーと遊ぶ、ノーフォーク・テリアの子犬。ドアストッパーが「ブルルン、ブルルン、ブルルン」ってなるのが気になって、なんども遊んじゃいます。
あのスタウォーズ・エピソード5/帝国の逆襲の氷の惑星ホスに生息する氷獣ワンパ(Wampa)になったパグ!なんともマニアックな衣装ですね(笑
ビーグルの子犬が飼い主さんにあわせて、アオーンと吠えます。上を向いて吠える仕草がなんとも愛くるしいですね!
ハミガキをしていたら滑ってご主人の両足の間に落ちるも、見事に超難度の平行棒を決めるトイ・プードルのうにちゃん。
闘犬であるブルドッグは急所を噛まれても大丈夫なようにぶよぶよの皮になっています。そんなブルドッグのぶよぶよの皮の様子がよくわかる、水辺から上がってきて水気を切っているところをハイスピードカメラで撮影した映像です!
フレンチ・ブルドッグのソフィーちゃんが、赤ちゃんに「いいかよく見ておけ」と言わんばかりにお顔をなめなめした後にハイハイはこうしてやるんだよと教えてあげるんです!
ねむくて、ねむくて、まんまる二重のかわいい目がとろーんってなっちゃています。 また、ベロを出してねてしまっているところが、さらに可愛いさを倍増させます!
犬が犬を連れているという不思議な光景ですが、放浪癖のあるパピヨンが遠くに行ってしまったのを「連れ戻してきて」と伝えると、弟分であるボーダー・コリーがお兄さん分のパピヨンのリードを喰わえて、連れ戻してきてくれるようです。とっても賢い!
家庭用ランニングマシンのトレッドミルで運動する2匹のボクサー犬。 向かって右側の子は少しおっちゃこちょいなのか、なんども脱落してしまいます。 ボクサーと言えば、天才ボクサーと言われた具志堅用高さんが飼っているグスマンくんもボクサー犬ですね。
パリジャン・パリジェンヌが行き交うパリの街中を、なんとも楽しそうにスケートボードで滑るワンちゃん!
Twitter犬として、Twitterで可愛いすぎると有名になったぬいぐるみのようなポメラニアンの「俊介」くんの動画です。
散歩の最中に木を見つけては、コレクションに加えるべく持ち帰ろうとするラブラドール・レトリーバーのダグフィンくん。しかし、2本の木が彼の行く手を阻み、前に進めなくなってしまった。さあ、ダグフィンくんはどうするのか!?
日本ではロットワイラーはまだまだ知名度が低く、闘犬や危険な犬のように勘違いされることが多くあるようですが、 欧米では「家族を守り、穏和で頼りがいのある忠犬」として、非常に人気のある犬種です。 このようにやさしく赤ちゃんとも遊んでくれるようです。なんとも微笑ましい映像ですね。
はじめて食べるライムのすっぱさに驚く姿がとってもかわいいアラスカン・クリー・カイの子犬。それにしてもこの子、反応が鈍いんですね(笑 アラスカン・クリー・カイという日本ではなじみのない犬種ですが、「クリー・カイ」はイヌイット語で「小さな犬」を表す言葉で、北方のそり引き用犬種を愛玩用犬種に小型化した犬種です。
世界一長い耳をもつ犬として2012年のギネスブックにも紹介されているブラック・アンド・タン・クーンハウンドのハーバーくん。左耳は31.1センチ、右耳は34.3もあり、匂いを嗅ぐときには、耳が地面にひこずってしまうほど長い。 ブラック・アンド・タン・クーンハウンドは、アライグマ(クーン)や大型の野生動物の臭いを追跡し、発見すると追いかけては、獲物をツリーイング(木登り)させることで木の上に追い詰 …
ベンチの上にはネコ、ネコ、ネコ、ネコ、ネコ、ネコと、ネコに占領されたベンチ。みんなでくっついて寝ているのが、あったかくて気持ち良さそう!
猫は狭いところや穴の中が自分にとっては安心できる空間!壷があれば、そこに入らざるを得ません!そして、あれよあれよという間に、壷の中にすっぽり入ってしまいました。
ん!?鏡の前で猫が遊んでいるのかな?と思いきや、実は左右対称で同じ動きをする猫の兄弟です。まるで「アルプス一万尺」と歌を歌いながら手遊びを楽しんでいるようですね。 この手遊び猫兄弟の動画第2弾もあります。
手元でこんなに可愛く添い寝をされてしまうと、やらなきゃいけなかった作業があってもついつい手を止めてしまいますよね!
まるまる太った大きな猫さんの前に飼い主さんが持ってきたのは、自分そっくりな猫の形をしたバルーン。 じゃれて遊んでくれるかなと思いきや、一撃必殺のネコパンチで見事ノックアウト!
夢見る我が子をギュッと抱きしめる母猫。この映像は何度見ても思わず頬が緩んでしまいますよ!
青→黄色→んっ、猫!?アレ、レ〜、信号機にいるのはなんと猫さん!
ストーブのスチーム口の蓋(ふた)で遊ぶのが好きなミクちゃんは、蓋を開けられては、すぐに閉めるを繰り返します。自分でも蓋を開けるようですが、なぜか自分で開けたときだけは蓋を閉めないのでした!
黒猫さんがワンちゃんの背中をモミモミとマッサージをしてあげます。 この二匹から ネコ「あら、凝ってるわね〜」 イヌ「いやーいつもすまないねー」 という声まで聞こきそうな雰囲気ですよね!
メトロノームに興味を示しながらもカチカチの大きな音にビビってるアメリカンカールのくうちゃん。 しっぽがメトロノームの動きにあわせてピクピクしちゃうんです。
冷蔵庫の中に猫缶が入っていることがわかっているのでしょう。アメリカンショートヘアのレオくんは、冷蔵庫の前で一生懸命、「ちょうだいちょうだい!」をします。 そしてそれをラグドールのララちゃんは不思議そうに見つめています。 こっちはやせ我慢をしている様子↓でも、やっぱり最後はお決まりのあのポーズ!
ブサカワイイ、エキゾチックショートヘアの子猫ちゃん。 母猫の乳房を刺激し、お乳の分泌を促す本能行動のなごりとされるフミフミ行動や大きく口をあけて欠伸をしている姿を見せてくれます。
飼い主さんからの呼びかけに反応する黒のオリエンタルのバギーくんですが、 舌が出ていて、なんとも言えない面白可愛いマヌケ面をしています。
やさしく子猫の毛繕いしてあげる微笑ましい映像ですが、他の猫とは明らかに違う野性味がプンプンする猫種ですよね。 サバンナキャットという猫種で、猛獣のサーバルキャットとイエネコの交配により誕生したハイブリッドな猫種です。 サーバルキャットは、ライオンやヒョウより小型とはいえ本質的には気性の荒い肉食動物の猛獣であるため、日本では飼育にあたって危険動物の飼育許可と檻等の厳重な飼育設備が必要なようです。 …
シャム猫が動く掃除機のルンバに乗りながら闘犬種のアメリカン・ピット・ブル・テリア相手に猫パンチをお見舞いします。 こちらは別の猫ですが、自分でルンバのスタートボタンを押して、お掃除しています。↓
生後1ヶ月くらいのスコティッシュフォールドの子猫ちゃん。仰向けで寝ていたところにカメラを向けると起きてしまったようで、仰向け状態のまま、まん丸の目でカメラの方をじっと見ています。 同じ子の続きの画像。指を差し出すと、カプッとしている↓
戦車に乗った猫がつぎつぎに人を襲うSF映像作品。
まるで映画などの吹き替えCGでしゃべらせているかのように口を動かします。 一体何をお話ししているんでしょうかね。
きれいな青い瞳に吸い込まれてしまうようなとってもキュートなヒマラヤンの子猫ちゃんたち。
後ろ足2本で立ちながら、飼い主さんから上品にお箸で餌をもらうペルシャ猫。 時々、早くくれよ!と、待ちきれずに前足が出てしまいます。
小さくて可愛い短足なマンチカンの赤ちゃん。 こちらも同じ短足なマンチカンの赤ちゃん。とっても愛くるしい動き方ですね。
イエネコの中では、大きな体をもつことから「ジェントルジャイアント(穏やかな巨人)」という愛称を持つメインクーンですが、この兄弟で一生懸命アピールしている子猫たちからは穏やかな巨人という愛称はまったく想像できないですね。
お風呂の水を飲んでいたら、誤ってお風呂に落ちちゃったロシアンブルー。 芸人顔負けのリアクションにご注目!
ホーランドロップの赤ちゃんが手のひらでスヤスヤと夢の中へ、まるでぬいぐるみのような可愛さ!
テーブルの足に捕まって立ち上がったり、差し出されたペンに首をかしげたり、とっても可愛らしい仕草をするピグミースローロリス。
こんな光景見たことない!道行く人、誰もが目を奪われる「犬・猫・ネズミの仲良し三段重ね」というとても不思議な組み合わせ!
回し車で楽しく遊んでいるハムスター、気持ちよく加速していくが、次の瞬間…
ハリネズミは水が苦手なため、飼育上、お風呂に入れてあげる必要があるわけではありませんが、何もしなければ体は汚れる一方なので洗ってあげることもあるようです。 こっちは歯ブラシでゴシゴシしてあげてます。
メインクーンの猫がフェネックを可愛がります。それも背後からがっしりと抱きかかえてなめなめと。 大人しくしているフェネック、きっと子ギツネのときから、こうやって育ててもらってきたんでしょうね。
犬並みの芸を披露してくれるフェレット。 ごろーん、おまわり、アジリティまでこなします。
プレーリドッグのものすごいドヤ顔見てみたくないですか!
ミーアキャットはとても警戒心の強い動物で、何かあると常に付近で一番高い場所へ登り、二本足で立って周囲を見渡すという警戒行動をとるのですが、これは眠たくてポテっとこけちゃうとても可愛らしい映像です。
ミニブタのたけまるくん、しつけが行き届いて、ちゃんとシートの上で済ませちゃいます! 映像を見ていると、いろいろな音が出てきて面白いですよ! それにしてもミニブタってキレイ好きで、こんなにもしつけができるものなんですね、驚きました。 こちらは就寝準備のたけまるくん。おふとんをかぶっておねんね。
飼い主さんのお腹の上でメロンを食べるフクロモモンガ。 モモンガは夜行性なので、仕事で帰りが夜遅くなる人でも飼えるペットとして人気があるようです。 芸能界でも石坂浩二さんが飼っているとか。夜中に遊べ遊べと飛び回ったりするようです。
チンチラのお食事風景です。専用のテーブルを使ってお食事をするんですね。 畳の上にいるだけに、この子には、ちゃぶ台がものすごく似合ってますね。 こっちの子はテーブルを使っていますね。↓
ピーナッツを食べるリス。頬張りすぎて、ほっぺたがすごいことになってます。 それでも食べ続けるちょっと欲張りなリスですね。
ペットして飼われているタヌキさん、とっても行儀が良くて、椅子に座ってテーブルでお食事をしています。
鳥類に見られる生まれた直後に目の前にある動いて声を出すものを親だと覚え込んでしまう刷り込み現象。 ガチョウは、生まれついての本能行動として親の後ろを追いかけて移動する習性があり、きれいに一列になってパレードをしていますね。
子猫に寄り添ってきたオウムが見事な足使いで子猫にちょっかいを出し始めるのですが、見所は50秒のところ、甘噛みで応戦する子猫の歯があたったのでしょうか、オウムが思わぬ声を出してしまいます! 同じオウムと子猫のコンビ。オウムはこの子猫にメロメロのようですね!
鳥の習性である、すりこみです。小さな小さなうずらのひな鳥たちが、飼い主さんに一生懸命ついていきます。
ウグイスよりも上手にウグイスの鳴きまねをするキュウカンチョウ。 他にも原付バイクの発信音をしたりします。たぶん、これは新聞配達の音かな。
衝撃!ハトはカニとカニカマの区別がつくのか!? 散歩で後ろを通り過ぎていった2足歩行のおサルさんも気になります(笑
飼い主さんが鳴らすポンポンという音に、尾羽をフリフリして応えてくれる姿がとってもかわいい白文鳥。仲間の声に聞こえているのかな!?
鋭い爪・力の強い趾(あしゆび)・鋭いくちばしをもち、生物生態系の頂点に位置すると言われる猛禽類の一種であるフクロウ。そんなフクロウが頭を撫でられ気持ち良さそうにうつろ目になっているこの姿は、なんとも愛おしいですね!
ペットとして飼われているカラスが浴槽に行ってお風呂に入ります。まさにリアルカラスの行水!? お風呂に入る時間が短いことをカラスの行水なんて言ったりしますが、本物のカラスの入浴は意外と長くて、とってもきれい好きのようですね!
ディズニーのアニメ映画のファインディング・ニモでも有名なクマノミ。 ファインディング・ニモに登場するのは「クラウン・アネモネフィッシュ」と呼ばれる「クマノミ」です。 クマノミは、黄色と白と黒の派手な体色模様をもつことからサーカスのピエロのようであると、海のピエロ(Clown fish)と呼ばれるようです。 ファインディング・ニモの中でも、周囲から「クマノミは笑わせ上手なはずなのに」と、からか …
懐かしい、Mr. Bean(ミスター・ビーン)のコメディ映像。ダーツの景品で金魚を貰ったビーンですが、金魚の入っている袋には穴があいてて大慌て!さあ、どうする!?
テッポウエビというエビの種類は、泳ぐことができず、動きも遅い代わりに天敵を威嚇したり、獲物を捕らえるためにとんでもない武器を備えています。その武器とは、片側だけ大きく肥大したハサミを凄い勢いで閉じることで「パチン」という破裂音とともに衝撃波を発生させ、その衝撃波の威力はなんと時速100km以上で、9900℃もの超高温なんだって!とんでもないエネルギー量ですが、研究によってはプラズマが発生している …
死んだフリをしたクモに近づいてきたアリをクモが糸でぐるぐる巻きにします。 アリが弱ってきたと思いきや、そこにいきなり第三者が現れて…
気持ちよくひなたぼっこをしていたのに、仲間のカメにどんどん押し出されて、ついには池ポチャさせられてしまうカメさん。あぶない!あぶない!これ以上押されると落ちるよと助けを求めているようにも聞こえますね。
渡されたサングラスの色にあわせて、次々と変色していくカメレオン。 驚きの変化の早さですが、ほんものなのでしょうか、それとも作られた映像なのでしょうか…。
エリマキトカゲの走るときの姿は、とってもユニーク! からだを大きく見せて敵を威嚇するために顔の周りのひだを目一杯広げて、後ろ足2本だけで走る姿が、その昔、三菱・ミラージュのテレビCMで流れて、一躍話題になりました。 CMの影響からかエリマキトカゲには地上棲のイメージがありますがが、実は生活の大半を樹上で過ごす、樹上棲なんですよ!
何年も前から家に住んでいた2匹の大きなヤモリが、ある日、外出から帰ってくると、そのうちの1匹がミドリニシキヘビに巻き付かれて身動きがとれなくなっていたそうです。 そこでビデオをまわしてみると、もう1匹のヤモリが仲間のヤモリを助けるためにヘビに対して攻撃をし、仲間のヤモリを助け出します!
さて、今夜の金曜ロードショーは「アナコンダ2」ですが、アナコンダのような大蛇とは対局的に、世界最小のヘビをご存知でしょうか。カリブ海のバルバドス島にいるメクラヘビの一種で、その大きさは、わずか体長約10センチで、ミミズと見間違えてしまうほどだとか。写真のように25セント硬貨の上でも楽々とぐろを巻くことが可能なんだって! 写真は、ナショナルジオグラフィック ニュースの「世界最小のヘビを発見」より …
ウーパールーパーのびっくりなエサ芸です!頭の上に乗せられたエサを見事にパックンちょ!
カエルの鳴き声と言えば、「ケロケロ」や「グワーグワー」が一般的なイメージですが、 とってもユニークな鳴き声をするカエルがいます。 このカエルは南米に生息している体長約3センチのユビナガガエル科の一種で、「ニャー」と猫のように鳴くことから、日本では通称ネコガエルと呼ばれています。鳴くのは繁殖期のオスだけで、アゴの下を大きく膨らませ、体に似合わないような大きな声で鳴きます。 でも、「ニャー」と鳴くカ …